この回の資料と要約
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長期脱炭素電源オークション募集要綱(応札年度:2023年度)
- 2023年度募集は沖縄地域とその他地域の離島を除く全国が対象で、脱炭素電源400万kW、LNG専焼火力600万kW(2023~2025年度の3年間)を募集し、参加者・電源には第3章所定の資格・設備要件がある。 - 登録は容量市場システムで事業者情報、電源等情報、期待容量の順に行い、応札受付は2024年1月23~30日、接続検討回答書の提出期限は2024年1月15日である。 - 事業計画書や対象電源の脱炭素化ロードマップ等を提出し、応札は電源ごとの容量・価格を登録する。落札は原則低価格順で、約定価格は各電源の応札価格となる。 - 落札後は容量確保契約を締結し、電源種別に応じた事業規律・積立・オークション参加制限、履行要件、支払・還付条件に従う。
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容量市場業務マニュアル 長期脱炭素電源オークション 参加登録・応札・容量確保契約書の締結編(応札年度:2023年度)
- 対象は2023年度実施の長期脱炭素電源オークションで、電源の登録・期待容量登録・応札・容量確保契約の手続を扱う。参加可能電源には電源種別ごとの容量・設備要件があり、例外や対象外条件も本文に定められている。 - 主な受付期間は、事業者情報が2023年10月16~20日、電源等情報が10月24日~11月8日、期待容量が12月1~12日、応札が2024年1月23~30日である。接続検討回答書は2024年1月15日までに提出できないと参加資格通知書が発行されず、応札できない。 - システムでの入力・添付後は仮申込であり、審査画面の「申込完了」操作で申請が完了する。応札容量算定諸元一覧は応札受付終了後5営業日以内に提出し、監視等委員会の指摘に伴う価格修正・取下げの申出期限は通知日から14日以内である。 - 落札後は契約書の確認・記名押印・返送を行う。契約変更・解約・解除の条件や手続が示される一方、その具体的な日付期限は抜粋に記載されていない。
要約は AI が作成したものです。正確な内容は配信元の資料 PDF をご確認ください。
容量市場の募集要綱・約款・業務マニュアル
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