この回のダイジェスト
東清水線の工事費・工期は現時点で計画上の懸念なしとされた。
この回で示されたこと
前回からの変化
- 前回は東清水線の工事概要とコストダウン方策を検証する段階だったが、今回は工事費・工期に計画上の懸念はないとして、提案どおり進めることとなった。資料1
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この回の資料と要約
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「東京中部間連系設備に係る広域系統整備計画」工事内容の検証について
- 東京中部間連系設備の東清水線新設工事は、工事内容の検証を経て提案どおり進めることとなった。 - 工事費は過去実績に比べ遜色なく、現時点では実施案以下、過去実績の概算工事相当となる見通しであるが、物価上昇による変動リスクがある。 - 工期は当初予定内で完了可能とされ、広域系統整備計画からの遅延見込みはない。 - 事業実施主体には、さらなるコスト低減の継続、公平性・透明性を確保した発注手続が望まれている。
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コスト等検証小委員会
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